皆さんの「ワイメアベイ」に関する情報などを教えてください♪
ワイメアのショアブレイク これに飲まれたらあっという間にあなたは砂まみれ。 ビーチから入ってすぐのところで割れている波です。
地元の人はこの波が恰好の遊び場。 ブギボー使って波に乗ったり、体1つでボディーサーフィンをしたりと。
ボディーサーフィンって知ってますか? 体1つで波に乗ることなんですが、体勢はウルトラマンが空に飛ぶときにするあのポーズ! 波が来たらパドリングして今だという時に、そのポーズで波に乗るんです。 ボディーサーフィンの中でも若者たちは、ファーストフードでよく使われいる食べ物をのせる”トレー”をうまく利用して波に乗っているんです。 あれがあると波をキャッチしやすいんだとか。
使い終わったそのトレーはビーチにいる”誰か”に渡し、その誰かも使い終わったら次に使いたがっている別の”誰か”に渡す。
地元ならではの遊び方ですね。
大きく見える波も、 地元民に言わせれば”今日のは全然威力がないなぁ・・・・・” とのことです。
十分あると思うのですが・・・・・。
by: AD-N2号 | 2006年12月22日 20:20
いやーーーーきもちよかったっす。 体が思う存分伸びたってかんじ。
毎週火曜日・木曜日 朝の7時45分から開催されているヨガ。 ワイメアベイの奥の谷にある、ワイメアの植物園で行われています。
さすが、植物園。 色とりどりの植物を見ながらのヨガはかなりいいかんじ。空を見上げれば目に飛び込んでくるモンステラの緑やジンジャーの赤。
そしてなりよりも気になったのが、孔雀たち。 ここで放し飼いになっているこの子たちは、瞑想してる私たちなんて、全くおかまいなしに クワァーーーーグワァーーーー クッワァーーーギュワァーーー
という奇声をあげておりました、はい。
初心者にはかなりキツイポーズも多々ありました。 そんなポーズの時は体やら脚やらがプルプルとものすごい勢いで震えてる私と友人。
とてもおかしくて、噴出しそうになりました。 いけない、いけない、みなさん真剣ですから、場の雰囲気を壊してはダメですね。 来週もいっちゃおーと。
みなさん体にいいことしてますか?
by: AD-N2号 | 2006年12月22日 19:36
5月の波が穏やかな日。 ワイメアベイで泳いだら、カメがいました。
それもビーチから数メートルの水深2メートルちょっとのところに。 一匹岩にくっついている藻を一生懸命たべている姿はなんともかわいらしい。 しばらく水面に浮かんでその姿を眺めることに。
ノースに来る前は海がめなんて、水族館以外でみたことなかったし、まさかこうやって一緒に泳げるなんて思ってもいなかった。 こういう自然いつまでも大切にしていきたいです。
みなさんも自然を体験しにノースに来てみませんか?偉大ですよ。
by: AD-N2号 | 2006年12月22日 17:39
波が穏やかになってくると、ワイメアではこんな遊びが・・・・。 ワイメア湾の海に向かって左側に大きな岩があるのをご存知ですか? 高さにして何メートルになるんだろう?かなり大きな岩です。
ロコたちはここによじ登ってそしてそこから、海にジャンプ! ちびっ子から大人までみんな次から次へと海にジャボーーーンッ。 私も試してみました。
もう大変。いざ、この巨大な岩の天辺に着て岩の端に立ってみると・・・・・足がすくみました。 飛び降りたくてもすくんじゃって動けない。 すくむなんて初の経験。 息を飲んでさぁ!って自分に言い聞かせようとしても体が言うことを聞いてくれない。 何度試しても同じ。 かれこれ20分はそこにつったったまんま。 周りのいい迷惑です。すいません。 どうぞ、お先に。と何回人に言ったことか・・・。
あーーーーどうしよう。 やっぱりダメ。もうダメ。 恥ずかしいけど、登ってきた岩を下ろうと、引き返そうとすると私を見ていた周りのちびっ子たちが”えっ?降りちゃうの?大丈夫だよ、怖くないよ。怖いなら一緒に飛んであげようか?” と・・・・・。苦笑
なんでこのちびっ子は平気なんだ?? って思いながら、大丈夫と答えたものの・・・。
そしてまた天辺の端っこに立ってみる。 ここで引き換えしたら本当にバカよね?! と1人考えながら・・・・・・ 飛び込みました。
ヒャーーーーー、怖かった。 目を開けて遠く反対側に見える教会の塔を見つづけながら飛びたかったけど、そんな余裕はありませんでした。
ここ、一応ジャンプしないよう注意の看板が出ていますが、ロコたちはみんなそんなのお構いなしです。
彼らはただ飛び降りるだけじゃ満足しないようで、岩を駆け下りながらジャンプする人、回転しながらジャンプする人、海に落ちたときの音をいかに大きくするか考えてジャンプする人、いろいろいます。
詳しい話は知りませんが、何年か前にはかなり重症を負う事故もこのジャンプにより発生しているのも事実。 これ以上ここで事故がおきないことを願います。
地元育ちの青年に話を聞いてみると、彼が最初に飛び込んだのは小学校に上がる前だったそうです。
恐るべし・ロコキッズ。 こうやって大波にも耐えられる強い体に小さいうちからなっていくのね。
by: AD-N2号 | 2006年12月22日 17:38
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口コミ情報
ワイメアのショアブレイク
これに飲まれたらあっという間にあなたは砂まみれ。
ビーチから入ってすぐのところで割れている波です。
地元の人はこの波が恰好の遊び場。
ブギボー使って波に乗ったり、体1つでボディーサーフィンをしたりと。
ボディーサーフィンって知ってますか?
体1つで波に乗ることなんですが、体勢はウルトラマンが空に飛ぶときにするあのポーズ!
波が来たらパドリングして今だという時に、そのポーズで波に乗るんです。
ボディーサーフィンの中でも若者たちは、ファーストフードでよく使われいる食べ物をのせる”トレー”をうまく利用して波に乗っているんです。
あれがあると波をキャッチしやすいんだとか。
使い終わったそのトレーはビーチにいる”誰か”に渡し、その誰かも使い終わったら次に使いたがっている別の”誰か”に渡す。
地元ならではの遊び方ですね。
大きく見える波も、
地元民に言わせれば”今日のは全然威力がないなぁ・・・・・”
とのことです。
十分あると思うのですが・・・・・。
by: AD-N2号 | 2006年12月22日 20:20
いやーーーーきもちよかったっす。
体が思う存分伸びたってかんじ。
毎週火曜日・木曜日 朝の7時45分から開催されているヨガ。
ワイメアベイの奥の谷にある、ワイメアの植物園で行われています。
さすが、植物園。
色とりどりの植物を見ながらのヨガはかなりいいかんじ。空を見上げれば目に飛び込んでくるモンステラの緑やジンジャーの赤。
そしてなりよりも気になったのが、孔雀たち。
ここで放し飼いになっているこの子たちは、瞑想してる私たちなんて、全くおかまいなしに
クワァーーーーグワァーーーー
クッワァーーーギュワァーーー
という奇声をあげておりました、はい。
初心者にはかなりキツイポーズも多々ありました。
そんなポーズの時は体やら脚やらがプルプルとものすごい勢いで震えてる私と友人。
とてもおかしくて、噴出しそうになりました。
いけない、いけない、みなさん真剣ですから、場の雰囲気を壊してはダメですね。
来週もいっちゃおーと。
みなさん体にいいことしてますか?
by: AD-N2号 | 2006年12月22日 19:36
5月の波が穏やかな日。
ワイメアベイで泳いだら、カメがいました。
それもビーチから数メートルの水深2メートルちょっとのところに。
一匹岩にくっついている藻を一生懸命たべている姿はなんともかわいらしい。
しばらく水面に浮かんでその姿を眺めることに。
ノースに来る前は海がめなんて、水族館以外でみたことなかったし、まさかこうやって一緒に泳げるなんて思ってもいなかった。
こういう自然いつまでも大切にしていきたいです。
みなさんも自然を体験しにノースに来てみませんか?偉大ですよ。
by: AD-N2号 | 2006年12月22日 17:39
波が穏やかになってくると、ワイメアではこんな遊びが・・・・。
ワイメア湾の海に向かって左側に大きな岩があるのをご存知ですか?
高さにして何メートルになるんだろう?かなり大きな岩です。
ロコたちはここによじ登ってそしてそこから、海にジャンプ!
ちびっ子から大人までみんな次から次へと海にジャボーーーンッ。
私も試してみました。
もう大変。いざ、この巨大な岩の天辺に着て岩の端に立ってみると・・・・・足がすくみました。
飛び降りたくてもすくんじゃって動けない。
すくむなんて初の経験。
息を飲んでさぁ!って自分に言い聞かせようとしても体が言うことを聞いてくれない。
何度試しても同じ。
かれこれ20分はそこにつったったまんま。
周りのいい迷惑です。すいません。
どうぞ、お先に。と何回人に言ったことか・・・。
あーーーーどうしよう。
やっぱりダメ。もうダメ。
恥ずかしいけど、登ってきた岩を下ろうと、引き返そうとすると私を見ていた周りのちびっ子たちが”えっ?降りちゃうの?大丈夫だよ、怖くないよ。怖いなら一緒に飛んであげようか?”
と・・・・・。苦笑
なんでこのちびっ子は平気なんだ??
って思いながら、大丈夫と答えたものの・・・。
そしてまた天辺の端っこに立ってみる。
ここで引き換えしたら本当にバカよね?!
と1人考えながら・・・・・・
飛び込みました。
ヒャーーーーー、怖かった。
目を開けて遠く反対側に見える教会の塔を見つづけながら飛びたかったけど、そんな余裕はありませんでした。
ここ、一応ジャンプしないよう注意の看板が出ていますが、ロコたちはみんなそんなのお構いなしです。
彼らはただ飛び降りるだけじゃ満足しないようで、岩を駆け下りながらジャンプする人、回転しながらジャンプする人、海に落ちたときの音をいかに大きくするか考えてジャンプする人、いろいろいます。
詳しい話は知りませんが、何年か前にはかなり重症を負う事故もこのジャンプにより発生しているのも事実。
これ以上ここで事故がおきないことを願います。
地元育ちの青年に話を聞いてみると、彼が最初に飛び込んだのは小学校に上がる前だったそうです。
恐るべし・ロコキッズ。
こうやって大波にも耐えられる強い体に小さいうちからなっていくのね。
by: AD-N2号 | 2006年12月22日 17:38