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ノースショア以外の話
ノースショア以外の、ハワイ情報です。
ティナの高校の歴史の教科書で「ハワイ略奪の歴史」を改めて勉強してます。 高校生用ともなると、クリティカルな大人の話が入ってくるから、面白い。 何度も勉強したつもりのハワイの歴史だったけど、新しい発見に胸がワクワクさせられる。
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- 2012年01月13日
先日ケリースレーターが間違えて11回目のチャンピオンになったとアナウンスされた、とお伝えしました。計算しなおしてみたら、チャンピオンになる為にはもう一ヒートを勝ちあがらなければならなかったので。その後。。。。
- サーフィン大会情報 | ノースショア以外の話
- 2011年11月10日
ハワイのあちらこちらにあるマクドナルドに設置されている遊び場。意外と便利なんです!デッカい滑り台つきのアスレチック系の遊び道具。うちの子供たちのお気に入りです。でも、120センチ以下の小さいお子様しか入ってはいけない。プラス、靴下は必ず履かなければならない。前者の方はサリー10歳は違反で遊んでしまったけれど、何も言われませんでした。が、靴下を履いてないと、すぐに従業員が指摘してきます。コストかからず遊べる場所としてでしょ。私はマックのカプチーノを飲みながら、子供が勝ってに遊んでくれるので、本に没頭。貴重な時間を過ごす事ができてます!
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- 2011年05月23日
日本は現在、戦後の復興の様な勢いで、頑張られている最中だと聞いていますが、羽を休める事も大切。ハワイノースショアの自然はいつでも皆様の事を温かく迎えてくれますので、ぜひ。 ちなみに、、、 ビルナイサイエンスガイっていう科学者なのにタレントみたいな人がアメリカ国内で有名なんですが、その人が今日ニュースで言っていました。 あるニュースでは、ハワイにも放射能が届いているなどという話もありますが、『健康に害する量の放射能が長距離を経て、空を渡ってきて、陸の人たちの健康を害する事まずあり得ないだろう。放射線はものすごく高いところに登っていく習性があるので。』と。 アロハ〜!
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- 2011年03月26日
暴れているリビアの独裁者カダーフィを阻止しようよ! と、 国連で決をとったのが昨日の事。 15票中、10票でリビアのノーフライゾーンに踏み込みに賛成。 どこの国が先頭切って入ってきくかの問題を乗りこえ、 (サルコジさんの)フランスが先頭で、ノーフライゾーンに入り、 カダーフィ側を片っ端からやっつけ、リビア国民を守る作戦が開始されました。 (中国、ロシア、ブラジル、インド、ドイツは賛成しなかったけど。) 国連ってスゴいな~、団結力ってすごい~、 暴れまくりの独裁者はなんとかすべきだ! (だって政府に反対してる派は、うんもすんもなく射殺されたりしてるんですから) なんて思いながらニュースを見ていたのですが、 ノーフライゾーンって何?? 実際わたくし御恥ずかしながら、理解していなかったのであります。 そこで、調べてみたところ、、、 日本語で説明しているものが少ないどころか、 ノーフライゾーンとは『揚げ物禁止区域』などと書いてあるサイトが見つかり、 大笑い。まさか、揚げ物禁止って事はないだろうから 英語の文書に頼るほかないってわけで、 使用したのが、http://en.wikipedia.org/wiki/No-fly_zone http://www.historyguy.com/no-fly_zone_war.html (ウィキペディアは信用ならないという説もあるけど、わかりやすく説明されている) ふむふむ。。。。 ブッシュが大統領をしてた時に、国連で決めたもので、 (イギリスやターキーやフランスやアメリカを中心に) イラクなどの独裁者が国民を空爆で虐殺しない様に、 世界各国に軍事飛行機が飛んではいけない区域を設定。 簡単にまとめると、そんな具合。 リビアのほとんどがそのノーフライゾーンになっているんだけど、 それを破ろうというのが決議で決まり、 現在、フランスが中心となり軍事飛行機を飛ばして、 独裁者カダーフィーが市民を苦しめている戦車とかを爆撃 しているという事なんですね! ちなみにアメリカのオバマ大統領は、 民主主義であるはずのブラジルがそのノーフライゾーンぶっちぎりに 賛成しなかったからでしょうか、 それとも前々から行く予定になっていたのか、 (その辺りは私の中ではさだかではありません) 現在ブラジルで『リビア国民を守らなけらばばならないんだ!』 と、首都のブラジリアとリオデジャネイロでスピーチをしていますよ。 (ブッシュに比べると、本当に働きものです、この方) ちなみに、噂によるとブラジルは銃生産が盛んなので、 カスタマーのカダーフィに反対する事はできなかった、とか?! おさらいも兼ねて、ブログに綴らせてもらいました。 アロハ~!
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- 2011年03月20日
『目の前でタワーが崩れたのを見たばかりで、 とてもお笑いの番組を作る気にはなれませんでした。 さすがにすぐ後のショーはキャンセルつもりでした。 が、ニューヨークの市長に こんな時こそ、ユーモアが必要なんだ。 ぜひショーをやってくれ! こう言われて、ショーを行う事にしたんです。』
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- 2011年03月16日
アメリカやイギリスで報道されているニュースで、 日本の大惨事を追っている毎日です。 その中で、二つ気になる事がありました。 アメリカの東海岸のロック歌手が コンサートの為に東京でリハーサルを行っていたところに強烈な地震。 『俺たち慌てて外に出たから助かったけど、日本人ほぼ全員、 じっとしているだけで出てこないんだよ。御陰で我々は助かったけど、 すぐに出てこなかった為に、たくさんの人が建物に閉じ込められたんだ。』 一つは日本では地震がおきたらまずは頭を保護する為に、 机やテーブルの潜り込み、じっと揺れが治まるのを待てと言われていますが、 アメリカでは、 《揺れを感じたらすぐに外に出ること。建物からは遠ざかること。》 と、言われているそうです。 余震が続いていますので、参考になればと思います。
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- 2011年03月14日
今日は少しお勉強。 ハワイの歴史の話です。 ハワイの人は字を書く事ができませんでした。 したがって、昔から伝わる神々の話、歴史的な話は、 歌になり、詞になり、 心地よい口調で 次の世代の子供たちへ、伝えられてきました。
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- 2011年03月10日
アロハ〜! 日本のみなさん、こんにちは。エミコのアロハニュースの時間です! 早速本題に入ります。 皆さんも多分すでに、ご存知でしょうね。 南米チリ鉱山事件の話。 こちらは その話題で持ち切りです! たった今4人目が救助されたところ。 69日も洞窟に埋まっていたのに、さきほど無事に出ることが出来たなんて。 まさに奇跡ですよ!!
- ノースショアのサーファー | ノースショア以外の話
- 2010年10月13日
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